いやしろち

おおむら園独自方法で特別にいやしろち化された商品を創り上げました。おおむら園のお茶創りと同じように、想う心とそれを成し遂げるための強い意思があること、おおむら園のロゴでもある心という文字こそが創造の源であることを深く理解した上で園主 大村謙はそれに準ずるヒーリングの資格を取得し、お茶の製造から保管までの全ての工程を自らの五感とともに商品をいやしろち化へと導きそしてそれに携わるスタッフもそれぞれ別のヒーリング資格を取得するための訓練を開始しています。商品名には茶浴(ちゃよく)と命名しましたが、それはお茶の持つ栄養素を体内に摂り入れことはもちろんですが 日光浴・森林浴を行うように「いやしろち化」された「茶」のエネルギーを身体全体で浴びるという想いを託してあります。 世界農業遺産に認定された茶草場農法で知られている掛川東山産の深むし茶「いやしろち 茶浴」 一点 当園オリジナルロールケーキおおむらロール「いやしろち 茶浴 抹茶和三盆生クリームロール」一点 毎日の生活の中でのティータイムを通して、さらにみなさまの波動とエネルギーが上がり心身ともリラックスし身体をも活性化する癒しの時間をお約束し園主大村謙の想いとともに「いやしろち」をお届けいたします。
いやしろち化したおおむら園の商品一覧
いやしろち茶浴 掛川深蒸し茶
いやしろち茶浴 抹茶和三盆生クリームロールケーキ
いやしろちとは
古くから存在する聖地神社仏閣はかならずと言って良いほど弥盛地(いやしろち)に建てられています。

「いやしろち」とはマイナスイオンが豊富で電子が集まり、地磁気が高く還元電位場となりミネラルバランスも豊富で、とても快適な居心地の良い場所、そしてエネルギーの安定した空間のことです。

このような場所、空間は空気が清々しく清らかなため、身体はとてもリラックスし心も穏やかになります。

逆に何をやっても上手くいかず、トラブルや事故が多く発生し、発展しない場所や空間を気枯地(けがれち)と呼びます。
プラスイオンが多く電子が奪われてしまい、地磁気が低く酸化電位場で悪玉微生物優勢地でもあります。

悪い氣、エネルギーが満ちていて呼吸や脳波も乱れ身体は堅くなり力も弱くなり病気になりやすいともいえます。
いやしろちとは
日本茶の持つ奥深い生命力と湧き出るエネルギーをもう一度再確認し
そして多くの日本人、そして世界の人々に日本茶の持つ本来の素晴らしさをもっともっと伝えたい。

数年前の夏、
あの忘れられぬ震災から一日も早く被害に遭われたみなさんに復興していただきたいという願いを込め、友人と富士山頂を目指すこととなりました。
南部鉄器で沸かしたお湯をポットに入れ世界農業遺産に認定された掛川東山産の掛川深むし茶リーフと急須を持参し、午前4時頃に無事山頂へ到着。そこで日本茶がまた昔のように多くのみなさんに嗜まれることへの願いと想いを込めていつものように急須で淹れてみると・・・何かが違っていたんです。

見た目では全く変わらない茶葉ですが急須で淹れてみると出発前に会社で淹れたものとは全くの別物。
それは深むし茶独特のまろやかさが更に強くなり甘い香気が急須から辺りに溢れ出したのです。
お茶を注いだカップを友人に手渡すと

「何これ・・・こんなに甘い香味の強いお茶は初めて飲んだよ」

自分も口の中へ・・・

「ええぇ~!? 何これっ・・・」


約6時間の登山中にお茶の滋味・香味が確実に変化していたんです。
自分は全国茶審査技術六段に認定されていますので確かに食品等でも微妙に変わる味の変化は今でも決して見逃しません。
富士山の持つ未知なるエネルギーの存在がこのように香味を変化させたのか・・・

その深むし茶を飲んだ後は富士山頂での気温がとても低いのにも関わらず、身体全体がポカポカ温かくなり、ここまでの疲労感が一気に吹き飛んでしまったようで言葉では言い表せない不思議な感じでした。

そしていやしろちを学ばれている方にお逢いしたときにその話しをさせていただくと古来から富士山は神聖なるパワースポットであり「いやしろち」そのものなんですよ・・・

いやしろち・・・

自分が体験したまさにその空間がもしかしたら日本茶の復興に繋がるのではないのかと。

ならば、おおむら園の敷地をいやしろち化することは出来ないかとその方に相談すると「謙さんの強い意志と想いがあれば必ず出来ます」との有り難いお言葉をいただきました。
いやしろちの名付け親は楢崎皐月さんという天才科学者。
そして現在ではいやしろちは数値等で表すことが可能となり、現代科学でもその素晴らしさが証明され、科学者のみなさんが日々研究を進められています。

そしてまずはおおむら園の敷地をいやしろち化するためにスタッフ全員で祈願し、科学に基づいた方法にて敷地と空間をいやしろち化し「いやさか(弥盛)」となるために新しい出発となりました。
いやしろちとは
敷地・空間はもとより、いやしろち化の最大のポイントは「人」にあると言うこと・・・

それはおおむら園のお茶創りと同じように、想う心とそれを成し遂げるための強い意思があること、おおむら園のロゴでもある心という文字こそが創造の源であることを深く理解した上で園主 大村謙はそれに準ずるヒーリングの資格を取得しお茶の製造から保管までの全ての工程を自らの五感とともに商品をいやしろち化へと導きそしてそれに携わるスタッフもそれぞれ別のヒーリング資格を取得するための訓練を開始しています。

いやしろち化されたものを飲んだり食べたりすることにより、その人のエネルギーや波動が上がり、身体はリラックスして心も穏やかになります。

ひと昔前ではこのようなことを話してもほとんどの方は理解出来ない状態でしたが今では毎日の生活の中で様々な職業の方がこの力を授かり、たくさんの人々に役立たせて多くのエネルギーを授けています。

例えば鍼灸師や美容師という職業でもそのような方がいらっしゃいます。
茶師ということでは大村謙が一番最初かもしれません。

そしておおむら園独自方法で特別にいやしろち化された商品を創り上げました。

商品名には茶浴(ちゃよく)と命名しました。それはお茶の持つ栄養素を体内に摂り入れることはもちろんですが、日光浴・森林浴を行うように「いやしろち化」された「茶」のエネルギーを身体全体で浴びるという想いを託してあります。
世界農業遺産に認定された茶草場農法で知られている
掛川東山産の深むし茶 「いやしろち 茶浴」 1点
当園オリジナルロールケーキ おおむらロール
抹茶和三盆生クリーム仕立て 「いやしろち 茶浴 抹茶和三盆生クリームロール」 1点
毎日の生活の中でのティータイムを通して、さらにみなさまの波動とエネルギーが上がり心身ともリラックスし身体をも活性化する癒しの時間をお約束し園主大村謙の想いとともに「いやしろち」をお届けいたします。
おおむら園いやしろち商品
おおむら園いやしろち商品販売開始10月24日
世界農業遺産に認定された
茶草場農法で知られている
掛川東山産の深むし茶を
当園伝統的製法にて仕上げ
おおむら園独自のいやしろち化するための温度湿度管理を厳重にされた密封空間にて保存されている掛川深むし茶です。

このお茶は飲むだけでなく茶香炉で焚いて
心身の健康やリラクゼーション、
ストレス解消などにもお使いいただけます。
おおむらロール・抹茶和三盆生クリーム仕立てを作り上げた段階で1週間前後
いやしちろ化されたおおむら園独自の密閉冷凍保存空間でじっくり熟成させ
今までにないまろやかさが増し、
甘みが爽やかになり口当たりの良い濃厚な香味を醸し出しています。

1日限定5ロールのみの販売です。

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